訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2024/06/03 15:00
【資料】
PDFをみる
【項目】
155項目
(ストック・オプション等関係)
前事業年度(自 2021年6月1日 至 2022年5月31日)
1.ストック・オプションに係る当初の資産計上額及び科目名
(単位:千円)

当事業年度
(自 2021年6月1日
至 2022年5月31日)
未収入金3,175

2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
第1回新株予約権第2回新株予約権
付与対象者の区分及び人数当社取締役 2名社外協力者 1名
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1普通株式 25,000株普通株式 30,000株
付与日2022年5月31日2022年5月31日
権利確定条件(注)2(注)2
対象勤務期間--
権利行使期間自 2022年6月2日
至 2032年5月30日
自 2024年9月1日
至 2032年5月30日

(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2022年5月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
第1回新株予約権第2回新株予約権
権利確定前(株)
前事業年度末--
付与25,00030,000
失効--
権利確定--
未確定残25,00030,000
権利確定後(株)
前事業年度末--
権利確定--
権利行使--
失効--
未行使残--

② 単価情報
第1回新株予約権第2回新株予約権
権利行使価格(円)3,6003,600
行使時平均株価(円)--
付与日における公正な評価単価(円)11510

3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
(1)使用した評価技法
モンテカルロ・シミュレーション
(2)主な基礎数値及びその見積方法
第1回新株予約権第2回新株予約権
株価変動性(注)156.15%56.15%
予想残存期間10年10年
予想配当(注)20円/株0円/株
無リスク利子率(注)30.248%0.248%

(注)1.当社株式は未公開株式であるため、類似の上場会社株式の株価推移から算定しております。
2.2021年5月期の配当実績によっております。
3.予想残存期間に対応する期間に対応する国債の利回りであります。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
①当事業年度末における本源的価値の合計額
-千円
②当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
該当事項はありません。
当事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
1.ストック・オプションに係る当初の資産計上額及び科目名
(単位:千円)

当事業年度
(自 2022年6月1日
至 2023年5月31日)
未収入金295

2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
第1回新株予約権第2回新株予約権
付与対象者の区分及び人数当社取締役 2名社外協力者 1名
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1普通株式 25,000株普通株式 30,000株
付与日2022年5月31日2022年5月31日
権利確定条件(注)2(注)2
対象勤務期間--
権利行使期間自 2022年6月2日
至 2032年5月30日
自 2024年9月1日
至 2032年5月30日

第3回新株予約権第4回新株予約権
付与対象者の区分及び人数当社従業員 10名当社監査役 2名
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1普通株式 11,000株普通株式 700株
付与日2022年10月1日2023年5月31日
権利確定条件(注)2(注)2
対象勤務期間--
権利行使期間自 2022年10月2日
至 2032年9月30日
自 2023年6月2日
至 2033年5月31日

第5回新株予約権第6回新株予約権
付与対象者の区分及び人数社外協力者 1名当社取締役 4名
当社従業員 15名
株式の種類別のストック・オプションの数(注)1普通株式 45,000株普通株式 53,700株
付与日2023年5月31日2023年5月31日
権利確定条件(注)2(注)2
対象勤務期間-自 2023年5月31日
至 2035年5月30日
権利行使期間自 2023年6月2日
至 2033年5月31日
自 2025年5月31日
至 2033年5月30日

(注)1.株式数に換算して記載しております。
2.「第4 提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
当事業年度(2023年5月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
第1回新株予約権第2回新株予約権
権利確定前(株)
前事業年度末25,00030,000
付与--
失効--
権利確定--
未確定残25,00030,000
権利確定後(株)
前事業年度末--
権利確定--
権利行使--
失効--
未行使残--

第3回新株予約権第4回新株予約権
権利確定前(株)
前事業年度末--
付与11,000700
失効--
権利確定--
未確定残11,000700
権利確定後(株)
前事業年度末--
権利確定--
権利行使--
失効--
未行使残--

第5回新株予約権第6回新株予約権
権利確定前(株)
前事業年度末--
付与45,00053,700
失効--
権利確定--
未確定残45,00053,700
権利確定後(株)
前事業年度末--
権利確定--
権利行使--
失効--
未行使残--

② 単価情報
第1回新株予約権第2回新株予約権
権利行使価格(円)3,6003,600
行使時平均株価(円)--
付与日における公正な評価単価(円)11510

第3回新株予約権第4回新株予約権
権利行使価格(円)3,6003,600
行使時平均株価(円)--
付与日における公正な評価単価(円)-100

第5回新株予約権第6回新株予約権
権利行使価格(円)3,6003,600
行使時平均株価(円)--
付与日における公正な評価単価(円)5-

3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
第3回新株予約権、第6回新株予約権につきましては、ストック・オプションを付与した日時点において、当社は未公開企業であったため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の見積方法は、DCF方式の結果を総合的に勘案して決定しております。
第1回新株予約権、第2回新株予約権、第4回新株予約権、第5回新株予約権につきましては、以下のとおりであります。
(1)使用した評価技法
モンテカルロ・シミュレーション
(2)主な基礎数値及びその見積方法
第1回新株予約権第2回新株予約権
株価変動性(注)156.15%56.15%
予想残存期間10年10年
予想配当(注)20円/株0円/株
無リスク利子率(注)30.248%0.248%

第4回新株予約権第5回新株予約権
株価変動性(注)155.65%55.65%
予想残存期間10年10年
予想配当(注)20円/株0円/株
無リスク利子率(注)30.427%0.427%

(注)1.当社株式は未公開株式であるため、類似の上場会社株式の株価推移から算定しております。
2.2021年5月期の配当実績によっております。
3.予想残存期間に対応する期間に対応する国債の利回りであります。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当事業年度末における本源的価値の合計額及び当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
①当事業年度末における本源的価値の合計額
-千円
②当事業年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。