AIフュージョンキャピタルグループ(254A)の親会社の所有者の推移 - 第二四半期
連結
- 2025年9月30日
- -1億9400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/29 16:21
中間連結会計期間 当連結会計年度 税引前中間損失又は税引前損失(△) (百万円) △325 △1,395 親会社の所有者に帰属する中間(当期)損失(△) (百万円) △191 △1,231 基本的1株当たり中間(当期)損失(△) (円) △22.58 △143.26 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 子会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該子会社の財務諸表に調整を加えております。当社グループ間の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ間の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。2026/06/29 16:21
子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
子会社持分を一部処分した際、支配が継続する場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識されております。 - #3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎2026/06/29 16:21
(2)希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 親会社の所有者に帰属する当期利益(△は損失)(百万円) 668 △1,231 親会社の普通株主に帰属しない当期利益(百万円) - -
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、11,912百万円(同1,942百万円)となりました。短期及び長期の「借入金」が7,836百万円増加したことが主な要因となります。2026/06/29 16:21
当連結会計年度末の資本合計は、6,720百万円(同5,687百万円)になりました。これは、親会社の所有者に帰属する当期損失の計上により「利益剰余金」が1,231百万円減少したものの、「非支配持分」が1,067百万円増加、新株予約権の行使による「資本金」及び「資本剰余金」がそれぞれ491百万円ずつ増加したことが主な要因となります。
なお、資本合計には非支配持分が含まれるため、これらを控除して算出した親会社の所有者に帰属する持分の額は4,681百万円(同4,716百万円)、親会社所有者帰属持分比率は25.1%(同61.8%)になりました。 - #5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結包括利益計算書】2026/06/29 16:21
(単位:百万円) 当期包括利益の帰属 親会社の所有者 670 △1,232 非支配持分 575 △14 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2026/06/29 16:21
(単位:百万円) 当期利益(△損失)の帰属 親会社の所有者 668 △1,231 非支配持分 575 △14 - #7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/29 16:21
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 24 4 3 親会社の所有者に帰属する持分合計 4,716 4,681 非支配持分 971 2,038