PRISM BioLab(206A)の研究開発費の推移 - 全期間
個別
- 2023年9月30日
- 3億3873万
- 2024年3月31日 -33.65%
- 2億2475万
- 2024年9月30日 +154.34%
- 5億7162万
- 2025年3月31日 -48.44%
- 2億9471万
- 2025年9月30日 +110.69%
- 6億2093万
- 2026年3月31日 -26.44%
- 4億5674万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
- 研究開発費の総額
前事業年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日)
一般管理費に含まれる研究開発費は、571,628千円であります。なお、売上原価に含まれる研究開発費はありません。
当事業年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
一般管理費に含まれる研究開発費は、620,939千円であります。なお、売上原価に含まれる研究開発費はありません。2025/12/24 15:30 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/24 15:30
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 支払報酬 94,734 〃 89,122 〃 研究開発費 571,628 〃 620,939 〃 - #3 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2025/12/24 15:30
当社の研究開発活動における当事業年度の研究開発費は、620,939千円となりました。
当社は、PPIを制御する低分子化合物の創薬基盤技術を用いた新薬の研究開発を行っております。当事業年度末時点において、研究開発部に従業員39名が在籍し、創薬のための新規化合物の設計、合成、分析、評価等の業務を社外のコンサルタント、研究機関や受託研究機関等も積極的に活用し、効率的、効果的に運営しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当事業年度における売上高は677,330千円(前年同期比121.6%増)となりました。2025/12/24 15:30
費用につきましては、販売費及び一般管理費については1,044,209千円(前年同期比10.7%増)となりました。その内訳は、研究開発費が620,939千円(前年同期比8.6%増)、その他販売費及び一般管理費が423,269千円(前年同期比14.0%増)であります。
この結果、営業損失は774,453千円(前事業年度は782,392千円の営業損失)、経常損失は748,302千円(前事業年度は831,518千円の経常損失)、当期純損失は833,700千円(前事業年度は1,049,514千円の当期純損失)となりました。