- 256A
- 2026/09/04
- 時価
- 419億円
- PER 予
- 8.72倍
- 2025年以降
- 5.74-10.61倍
(2025-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2025年以降
- 0.51-0.95倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 5.04%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
飛島 HD(256A)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2025年3月31日
- 28億600万
- 2025年9月30日
- -77億8500万
- 2026年3月31日
- 35億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フロー2026/06/24 9:12
営業活動によるキャッシュ・フローは、3,531百万円の資金増加(前連結会計年度は2,806百万円の資金増加)となった。主な資金増加項目は、税金等調整前当期純利益の計上6,503百万円、預り金の増加4,634百万円、開発事業支出金等の減少3,907百万円及び売上債権の減少2,542百万円であり、主な資金減少項目は、販売用不動産の増加による4,646百万円及び仕入債務の減少1,691百万円である。なお、営業活動によるキャッシュ・フローの売上高に対する比率である営業CFマージンは、前連結会計年度末比0.5ポイント増の2.5%となった。
投資活動によるキャッシュ・フローは、4,654百万円の資金減少(前連結会計年度は1,294百万円の資金減少)となった。主な内訳は、事業用資産投資等に伴う有形固定資産の取得による支出1,893百万円等である。なお、将来の成長のための投資については、配当政策、事業リスク等を勘案し剰余金の範囲内で実施する方針である。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/24 9:12
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「負ののれん発生益」、「有形固定資産除却損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から区分することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた104百万円は、「負ののれん発生益」△10百万円、「有形固定資産除却損」79百万円、「その他」35百万円として組み替えている。