営業活動によるキャッシュ・フロー
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年7月31日
- -4億7078万
- 2023年7月31日 -35.51%
- -6億3796万
有報情報
- #1 キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- ※2 営業活動によるキャッシュ・フローの棚卸資産の増減額に含まれる固定資産から棚卸資産への振替額2024/07/19 13:00
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑦財務上の課題2024/07/19 13:00
当社は、過年度において、継続的な事業成長を図るため、新製品又は新技術の開発に係る研究開発費や積極的な人材採用等への投資、顧客基盤拡大のための積極的な広告宣伝活動を実施してきた結果、利益面での損失計上、及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが継続しております。また、今後の計画が達成できない場合には赤字及び営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが継続する可能性があります。そのような場合に備え、一定水準の手元流動性を確保するとともに、多様な資金調達手段を検討し、財務体質の更なる強化を図ってまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/07/19 13:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、使用した資金は637,967千円(前年同期は470,784千円の支出)となりました。これは主に、税引前当期純損失639,205千円、棚卸資産の増加額89,429千円、減価償却費66,272千円によるものであります。