- 228A
- 2026/10/09
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 13.18倍
- 2024年以降
- 9.15-27.62倍
(2024-2025年) - PBR
- 2.84倍
- 2024年以降
- 1.69-5.1倍
(2024-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 21.53%
- ROA 予
- 9.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オプロ(228A)の賞与引当金の推移 - 通期
個別
- 2022年11月30日
- 5473万
- 2023年11月30日 +29.81%
- 7105万
- 2024年11月30日 +7.03%
- 7605万
- 2025年11月30日 +28.7%
- 9788万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/02/25 10:30
前事業年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当事業年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 給与手当 274,187 332,406 賞与引当金繰入額 21,817 31,256 貸倒引当金繰入額 927 - - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/02/25 10:30
(注)評価性引当額が8,125千円減少しております。主な変動要因は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際の企業分類を変更したことに伴うものであります。前事業年度(2024年11月30日) 当事業年度(2025年11月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 23,291千円 29,971千円 資産除去債務 4,428千円 7,172千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
4.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2026/02/25 10:30