ソフトウエア仮勘定
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年11月30日
- 1249万
- 2023年11月30日 -18.43%
- 1019万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- (注)※2 他勘定振替高の主な内訳は次のとおりであります。2024/08/13 13:00
項目 前事業年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当事業年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) ソフトウエア仮勘定(千円) 27,213 50,608 - #2 損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/08/13 13:00
※5 減損損失前事業年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当事業年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 工具器具備品 - 59 ソフトウエア仮勘定 - 422 計 - 482
前事業年度(自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/08/13 13:00
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 新オフィス工事による増加 39,919千円 工具、器具及び備品 ノートパソコン28台による増加 4,612千円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替 52,489千円 ソフトウエア仮勘定 モノスクv1.2開発による増加 10,195千円 ソフトウエア仮勘定 モノスクv1.0開発による増加 8,408千円 ソフトウエア仮勘定 docutus開発による増加 6,527千円 ソフトウエア仮勘定 monday.com連携開発による増加 5,176千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/08/13 13:00
当第2四半期会計期間末における総資産は1,553,210千円であり、前事業年度末に比べ456,645千円増加しました。これは主に営業収益増加に伴い現金及び預金が347,750千円増加、売上増加による原価の増加に伴い前払費用が77,167千円増加、製品の開発及びリリースに伴いソフトウエア及びソフトウエア仮勘定が24,183千円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 設備投資等の概要
- 第27期事業年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日)2024/08/13 13:00
当事業年度における設備投資については、本社移転に伴う工事費や什器等の取得、製品の機能強化などを目的とした開発投資を実施しております。設備投資等の総額は108,380千円であり、その主な内容は、新本社における附属設備及び什器備品の取得53,159千円、製品開発にかかるソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の取得50,608千円等であります。
当社はクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。