半期報告書-第13期(2025/10/01-2026/09/30)
3 株主資本の著しい変動
(資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分)
当社は、財務体質の健全化を目的として、2025年12月26日開催の第12回定時株主総会における決議に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を実施いたしました。具体的には、2026年2月25日付で資本金及び資本準備金を1,516,197千円減少させ、これらの減少額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、増加後のその他資本剰余金1,516,197千円を繰越利益剰余金に振り替えて、繰越利益剰余金の欠損額の補填に充当しております。
なお、本件は、発行済株式総数を変更することなく、資本金及び資本準備金の額を減少するものであるため、株主の皆様の所有株式に影響を与えるものではございません。
また、資本金及び資本準備金の額の減少は、貸借対照表上の純資産の部における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産額に変更が生じるものではございません。
(資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分)
当社は、財務体質の健全化を目的として、2025年12月26日開催の第12回定時株主総会における決議に基づき、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分を実施いたしました。具体的には、2026年2月25日付で資本金及び資本準備金を1,516,197千円減少させ、これらの減少額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、増加後のその他資本剰余金1,516,197千円を繰越利益剰余金に振り替えて、繰越利益剰余金の欠損額の補填に充当しております。
なお、本件は、発行済株式総数を変更することなく、資本金及び資本準備金の額を減少するものであるため、株主の皆様の所有株式に影響を与えるものではございません。
また、資本金及び資本準備金の額の減少は、貸借対照表上の純資産の部における勘定科目の振替処理であり、当社の純資産額に変更が生じるものではございません。