リプライオリティ(242A)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年9月30日
- 2696万
- 2023年9月30日 -9.14%
- 2450万
- 2024年9月30日 -8.98%
- 2230万
- 2025年9月30日 -10.99%
- 1985万
個別
- 2022年9月30日
- 2696万
- 2023年9月30日 -9.14%
- 2450万
- 2024年9月30日 -8.98%
- 2230万
- 2025年9月30日 -10.99%
- 1985万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2025/12/26 10:07
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/12/26 10:07
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ77,801千円増加し1,656,226千円となりました。これは主に、現金及び預金が62,905千円、売掛金が12,884千円、商品が3,052千円、未成業務支出金が6,439千円増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末比で37千円減少し、67,769千円となりました。これは主に、建物が2,449千円、工具、器具及び備品が946千円減少した一方で、繰延税金資産が4,592千円増加したことによるものであります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末比で77,763千円増加し、1,723,995千円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/12/26 10:07
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/12/26 10:07
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。