- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 622,895 | 1,292,684 | 2,038,386 | 2,852,780 |
| 税引前当期純利益又は税引前四半期純損失(△)(千円) | △48,688 | △82,430 | △13,452 | 87,343 |
(注)当社は、2024年7月10日付で普通株式1株につき30株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり当期純利益又は1株当たり四半期純損失を算定しております。
2024/12/26 11:34- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/12/26 11:34- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2024/12/26 11:34- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) | 当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) |
| その他の収益 | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 2,007,927 | 2,852,780 |
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約における履行義務の充足の時期及びその他、顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については、「(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2024/12/26 11:34- #5 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/12/26 11:34- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(注4)サブスクリプション型のリカーリング・レベニューモデル
サービス利用期間に応じたサービス利用料金をサブスクリプション(定期購入)の形態で受領するビジネスモデルです。一度契約すると、解約しない限り継続的に繰り返し収益が獲得できるという意味から、サブスクリプション型のリカーリング・レベニューモデル(継続収益)と呼びます。なお、このビジネスモデルにおいては、前期までに獲得した契約は当期収益の基礎となり、当期の売上高はこの前期までに獲得した契約と当期新しく獲得した契約で構成されることとなります。
(3)経営戦略
2024/12/26 11:34- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、当事業年度及び今後の業績動向等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性の判断について慎重に検討した結果、繰延税金資産を計上し、法人税等調整額(△は利益)を△97,573千円計上いたしました。
この結果、当事業年度の売上高は2,852,780千円(前事業年度比42.1%増)、営業利益は116,260千円(前事業年度は623,721千円の営業損失)、経常利益は87,111千円(前事業年度は671,662千円の経常損失)、当期純利益は184,387千円(前事業年度は680,386千円の当期純損失)となりました。
また、当社は、大人の学び事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2024/12/26 11:34- #8 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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