- #1 売上原価明細書(連結)
※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) | 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) |
| ソフトウエア(千円) | 14,069 | 105,375 |
| その他(千円) | 1,166 | 2,073 |
2025/12/24 15:30- #2 有形固定資産等明細表(連結)
建物 スタジオ内装工事 20,774千円
ソフトウエア Schoo.jpサービスのシステム更新 38,725千円
パートナー企業向けAPI開発 15,704千円
2025/12/24 15:30- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(注3)SaaS
Software as a Serviceの省略表記で、パッケージソフトウエアをクラウドサービスとしてネットワーク経由でお客様に提供する形態で販売するサービスです。
(注4)サブスクリプション型のリカーリング・レベニューモデル
2025/12/24 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当事業年度末における資産合計は3,442,292千円となり、前事業年度末に比べ1,026,972千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が901,263千円、ソフトウエアが86,575千円、売掛金が43,603千円、建物が19,916千円増加し、繰延税金資産が43,431千円減少したことによるものであります。
(負債)
2025/12/24 15:30- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当事業年度において実施した設備投資の総額は132,716千円であり、その主なものはソフトウエアの機能追加等に係る無形固定資産の取得、スタジオの内装工事等の有形固定資産の取得によるものであります。
なお、当事業年度において重要な設備の除却、売却等はありません。また、当社は、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
2025/12/24 15:30- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2.繰延資産の処理方法
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