- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社はクラウドサービス事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の記載を省略しております。
2026/06/29 15:36- #2 事業等のリスク
(10)無形固定資産の減損会計について
当社グループは、無形固定資産にFinanScope等のソフトウェアや、株式会社ホスティングリセラーのホスティング再販事業の取得に伴うのれんを計上しており、固定資産の減損会計を適用しておりますが、今後当社グループの業績が悪化した場合には、無形固定資産について減損損失を計上することにより、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。
(11)有利子負債への依存について
2026/06/29 15:36- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
自己資金により充当
6.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2026/06/29 15:36- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等に償却しております。2026/06/29 15:36 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
当連結会計年度に事業の譲受の支払条件が充足した資産及び負債の内訳並びに事業譲受の取得価額と事業譲受による支出(純額)の関係は次のとおりであります。
| のれん | 12,192千円 |
| 事業譲受の取得価額 | 12,192 |
| 事業譲受による支出 | 12,192 |
2026/06/29 15:36- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ241千円減少(0.36%減)し66,927千円となりました。これは主として、のれんが8,258千円増加したものの、ソフトウエアが4,748千円、繰延税金資産が5,256千円減少したことによります。
(流動負債)
2026/06/29 15:36- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ディベロップメントサービスにおいては、顧客との契約に基づき、顧客より開発業務に関する検収を確認した時点で収益として認識しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見積もられる期間で均等に償却しております。
2026/06/29 15:36- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該見積りについて、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産及び法人税等調整額の計上額に重要な影響を与える可能性があります。
3.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
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