有価証券報告書-第2期(2025/02/01-2026/01/31)
※4 減損損失
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングしております。
当連結会計年度において、インターネット回線事業(サービス名:KABU&ひかり)のパートナー企業をビッグローブ株式会社に変更したことに伴い、廃止を決定したソフトウエアについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(202,187千円)として特別損失に計上しました。
当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 本社(東京都港区) | 事業用資産 | ソフトウエア |
当社グループは、独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を基礎として資産のグルーピングを行っており、遊休資産においては個々の資産についてグルーピングしております。
当連結会計年度において、インターネット回線事業(サービス名:KABU&ひかり)のパートナー企業をビッグローブ株式会社に変更したことに伴い、廃止を決定したソフトウエアについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(202,187千円)として特別損失に計上しました。
当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであると見込まれることから、回収可能価額はゼロと算定しております。