- 300A
- 2026/10/16
- 時価
- 195億円
- PER 予
- 14.5倍
- 2025年以降
- 8.25-19.32倍
(2025-2026年) - PBR
- 2.15倍
- 2025年以降
- 0.79-2.56倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 2.79%
- ROE 予
- 14.85%
- ROA 予
- 10.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
MIC(300A)の繰延税金資産の推移 - 全期間
個別
- 2024年3月31日
- 9985万
- 2024年9月30日 +12.48%
- 1億1232万
- 2024年12月31日 -48.39%
- 5796万
- 2025年3月31日 +72.28%
- 9986万
- 2025年9月30日 ±0%
- 9986万
- 2025年12月31日 ±0%
- 9986万
- 2026年3月31日 +49.29%
- 1億4908万
- 2026年6月30日 ±0%
- 1億4908万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、企業価値の継続的な向上のため、コーポレート・ガバナンスが有効に機能することが不可欠であると認識しております。業務の適正性及び財務報告の信頼性の確保のための内部統制システムの適切な運用、さらに健全な倫理観に基づく法令遵守を徹底するため、内部管理体制の充実を図ってまいります。しかしながら、業務の急速な拡大により、十分な内部管理体制の構築が追いつかないという状況が生じる場合には、適切な業務運営が困難となり、当社の事業、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2026/06/22 13:07
(5) 繰延税金資産の回収可能性の評価によるリスク(顕在可能性:低/発生時期:特定時期なし/影響度:中)
当社は、税効果会計における繰延税金資産の回収可能性について、一時差異等のスケジューリングや課税所得の十分性等に基づき判断しておりますが、一時差異等のスケジューリングが不能となった場合や収益力の低下等により課税所得の十分性が確保されないとの判断に至った場合、繰延税金資産を取り崩すことにより税金費用が計上され、当社の事業、財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 13:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(表示方法の変更)前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 57,059 千円 68,695 千円