令和アカウンティングHD(296A)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年9月30日
- 23億6415万
- 2025年9月30日 +12.29%
- 26億5467万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/11 11:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,654,672 5,705,099 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 823,159 1,994,912 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/11 11:30
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
非連結子会社の名称
東京インキュベーション株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/11 11:30 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/11 11:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/11 11:30
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育・派遣事業を含んでおります。報告セグメント その他(注) 合計 コンサルティング事業 顧客との契約から生じる収益 4,950,539 28,931 4,979,471 外部顧客への売上高 4,950,539 28,931 4,979,471
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/06/11 11:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2026/06/11 11:30
当社グループは、売上高年率成長率、営業利益率を中長期的な持続的成長目標として設定しております。また目標を達成するための指標として当社契約継続率、当社従業員数を毎月取締役会や社内の各種会議体においてモニタリングしております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの特徴として、大企業クライアントと一部業務からスタートし、徐々に信頼を得ることによりそのクライアントグループでの業務範囲や契約件数が拡大していくことが挙げられます。拡大の前提にクライアントからの信頼があり、信頼が維持されるよう、契約継続率を重視しております。2024年3月期から2026年3月期の契約継続率は99.852%(100%から2023年4月~2026年3月の解約率(当月解約件数÷前月末契約件数の平均)0.148%を差し引いて算出)となっております。年度ごとの契約継続率の推移は下表のとおりです。2026/06/11 11:30
当社グループの事業を支えるために人材確保と教育が重要課題となります。当社では新卒採用を増やし社内育成を強化していくこととしております。従業員数を重要指標として継続的にモニタリングしており、新卒採用の入社数が反映される期首時点の当社単体従業員数の推移を下表に表示しております。なお、従業員数には派遣社員やアルバイトをはじめとする臨時雇用者を含まない正社員数を採用しております。2026年4月1日時点の従業員数は242人(前年同期比12.0%減)となっております。新卒採用を中心に人材の獲得は順調に推移しておりますが、生産性向上施策の効果が現れたことにより、主に中途採用数をコントロールした結果、前期比較で従業員数は減少し、一人当たりの売上高が伸びる結果となっております。また、2025年4月1日に株式会社ミラクル経理を設立し運営開始したことに伴い親会社から出向者を出しており、単体従業員数としては従業員数減少の一要因となっております。継続成長に向けて採用を強化し従業員数を引き続きモニタリングしていきますが、より生産性を高めることで、さらに有能な人材の採用と教育を可能とし、品質向上と専門性の高いサービス提供につなげたいと考えております。
- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/06/11 11:30
単一のサービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/06/11 11:30
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.連結の範囲の変更に関する注記 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/11 11:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)