有価証券届出書(新規公開時)
当社は、安定的な配当水準を維持することを配当政策の基本としております。今後の事業展開と経営体質強化のため特に従業員への投資が十分か検討したうえで内部留保は最低限確保し、業績への連動性を重視したうえで、期末配当として年1回利益配分を行うことを基本方針としております。この剰余金の配当の決定機関は株主総会であります。
当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
配当性向については特段の支出が予定されていない限り70%以上とし、配当利回りが1%以上となるよう努めてまいります。
内部留保資金については、中長期的な視点に立ち、財務体質の強化並びに新たな事業展開への投資などに活用し、企業価値の向上を図っていく所存であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり11円50銭の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は80.17%となりました。
当社は、取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
配当性向については特段の支出が予定されていない限り70%以上とし、配当利回りが1%以上となるよう努めてまいります。
内部留保資金については、中長期的な視点に立ち、財務体質の強化並びに新たな事業展開への投資などに活用し、企業価値の向上を図っていく所存であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり11円50銭の配当を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は80.17%となりました。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2024年6月21日 | 431,250 | 11.50 |
| 定時株主総会決議 |