- 340A
- 2026/10/08
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 18.57倍
- 2025年以降
- 10.84-30.72倍
(2025-2026年) - PBR
- 1.85倍
- 2025年以降
- 1.93-5.25倍
(2025-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.96%
- ROA 予
- 5.28%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジグザグ(340A)の無形固定資産の推移 - 第一四半期
個別
- 2025年11月30日
- 1168万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(4)重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは主として、インターネット上で海外在住の個人カスタマーに対して購入代行サービスを
運営しており、カスタマーと締結した規約等にもとづいて購入代行サービス等を履行する義務を負ってお
ります。当履行義務は、当社グループが商品をカスタマーからの依頼に基づき購入代行及び発送手続を行
い、輸送業者に引き渡すまでであり、引き渡し時点で収益を計上しております。
当社グループが代理人として商品の販売に関与している収益については純額で収益を認識しておりま
す。なお、顧客から前受金の支払を受ける場合、契約負債が計上されます。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理し
ております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に
換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整
勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。2026/08/26 15:36 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
機械及び装置 17年
工具、器具及び備品 3年~4年2026/08/26 15:36