訂正有価証券届出書(新規公開時)
(1株当たり情報)
前事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2.当社は、2024年8月29日付で普通株式1株につき普通株式15株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同順位であるため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は転換仮定方式に準じて算定された株式数を、普通株式の期中平均株式数に加えて、1株当たり当期純利益を算定しております。
当事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2.当社は、2024年8月29日付で普通株式1株につき普通株式15株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同順位であるため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は転換仮定方式に準じて算定された株式数を、普通株式の期中平均株式数に加えて、1株当たり当期純利益を算定しております。
前事業年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日)
| 当事業年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △85.06円 |
| 1株当たり当期純利益 | 24.42円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2.当社は、2024年8月29日付で普通株式1株につき普通株式15株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当事業年度 (2023年5月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 88,395 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) | 255,154 |
| (うち優先株式の払込額(千円)) | (254,984) |
| (うち新株予約権(千円)) | (170) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | △166,759 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 1,960,440 |
| (うち普通株式(株)) (うちA種優先株式(株)) (うちB種優先株式(株)) (うちC種優先株式(株)) | (1,599,000) (187,500) (160,710) (13,230) |
(注)A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同順位であるため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当事業年度 (自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) | |
| 当期純利益(千円) | 47,874 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| (うち優先株式配当額(千円)) | (-) |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 47,874 |
| 期中平均株式数(株) | 1,960,440 |
| (うち普通株式(株)) (うちA種優先株式(株)) (うちB種優先株式(株)) (うちC種優先株式(株)) | (1,599,000) (187,500) (160,710) (13,230) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権5種類(新株予約権16,347個)なお、新株予約権の概要は「第4提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況 ① ストック・オプション制度の内容」に記載のとおりであります。 |
(注)A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は転換仮定方式に準じて算定された株式数を、普通株式の期中平均株式数に加えて、1株当たり当期純利益を算定しております。
当事業年度(自 2023年6月1日 至 2024年5月31日)
| 当事業年度 (自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | △1.72円 |
| 1株当たり当期純利益 | 83.34円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。
2.当社は、2024年8月29日付で普通株式1株につき普通株式15株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当事業年度 (2024年5月31日) | |
| 純資産の部の合計額(千円) | 251,782 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) | 255,154 |
| (うち優先株式の払込額(千円)) | (254,984) |
| (うち新株予約権(千円)) | (170) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | △3,372 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 1,960,440 |
| (うち普通株式(株)) (うちA種優先株式(株)) (うちB種優先株式(株)) (うちC種優先株式(株)) | (1,599,000) (187,500) (160,710) (13,230) |
(注)A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は、残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同順位であるため、1株当たり純資産額の算定上、その普通株式相当数を期末の普通株式の数に含めて計算しております。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当事業年度 (自 2023年6月1日 至 2024年5月31日) | |
| 当期純利益(千円) | 163,387 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| (うち優先株式配当額(千円)) | (-) |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 163,387 |
| 期中平均株式数(株) | 1,960,440 |
| (うち普通株式(株)) (うちA種優先株式(株)) (うちB種優先株式(株)) (うちC種優先株式(株)) | (1,599,000) (187,500) (160,710) (13,230) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 | 新株予約権6種類(新株予約権22,031個)なお、新株予約権の概要は「第4提出会社の状況 1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況 ① ストック・オプション制度の内容」に記載のとおりであります。 |
(注)A種優先株式、B種優先株式及びC種優先株式は転換仮定方式に準じて算定された株式数を、普通株式の期中平均株式数に加えて、1株当たり当期純利益を算定しております。