訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2)【手取金の使途】
上記の手取概算額453,500千円及び「1 新規発行株式」の(注)4に記載の第三者割当増資の手取概算額上限155,340千円については、プロダクト開発及び事業開発に充当する予定であります。
具体的な資金使途及び充当予定時期は、以下のとおりであります。
① プロダクト開発 191,591千円(2026年5月期:132,000千円、2027年5月期:59,591千円)
プロダクト強化のためのエンジニア・プロダクトマネジメント等の人件費、その利用拡大のための営業・マーケティング等の人件費及び販売促進費等に充当
② 事業開発 417,249千円(2026年5月期:175,000千円、2027年5月期:242,249千円)
新規事業領域への参入や既存事業の市場拡大を目的とした事業開発のための人件費、広告宣伝費及び販売促進費等に充当
なお、上記調達資金は、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する予定であります。
上記の手取概算額453,500千円及び「1 新規発行株式」の(注)4に記載の第三者割当増資の手取概算額上限155,340千円については、プロダクト開発及び事業開発に充当する予定であります。
具体的な資金使途及び充当予定時期は、以下のとおりであります。
① プロダクト開発 191,591千円(2026年5月期:132,000千円、2027年5月期:59,591千円)
プロダクト強化のためのエンジニア・プロダクトマネジメント等の人件費、その利用拡大のための営業・マーケティング等の人件費及び販売促進費等に充当
② 事業開発 417,249千円(2026年5月期:175,000千円、2027年5月期:242,249千円)
新規事業領域への参入や既存事業の市場拡大を目的とした事業開発のための人件費、広告宣伝費及び販売促進費等に充当
なお、上記調達資金は、具体的な充当時期までは、安全性の高い金融商品等で運用する予定であります。