訂正有価証券報告書-第20期(2025/04/01-2026/03/31)
② 社外役員の状況
イ.社外取締役
当社は、有価証券提出日現在において社外取締役3名を選任しております。
社外取締役岩瀬ひとみ氏は、日本、米国の弁護士資格を持ち、企業法務に関する幅広い経験と知見を有していることから、当社の経営に対する有益な助言並びに客観的な業務執行の監督を期待して社外取締役に選任しております。
社外取締役荒井江里香氏は、国際的なビジネス分野に豊富な経験と深い知見を有していることから、当社の経営に対する有益な助言並びに客観的な業務執行の監督を期待して社外取締役に選任しております。
社外取締役谷村まどか氏は、マーケティング戦略やEC事業の分野に豊富な経験と深い知見と経験を有していることから、当社の経営に対する有益な助言並びに客観的な業務執行の監督を期待して社外取締役に選任しております。
社外取締役荒井江里香氏及び谷村まどか氏は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準に従い、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、同取引所へ独立役員として届け出ております。
また、当社と社外取締役3名との間に、人的関係、資本関係又は取引関係その他の重要な利害関係はありません。
なお、当社は、2026年6月24日開催の第20回定時株主総会において、「取締役5名選任の件」を提案しており、同議案が承認可決された場合、岩瀬ひとみ氏、荒井江里香氏及び谷村まどか氏の3氏は、引き続き社外取締役に選任される予定であります。
ロ.社外監査役
(ⅰ)有価証券提出日現在の社外監査役
当社は、有価証券提出日現在において社外監査役2名を選任しております。
社外監査役安村和幸氏は、弁護士としての豊富な知識と経験を有しており、その知識と経験に基づく専門的見地から監査するともに、独立した立場から当社経営の妥当性、適正性を確保するための役割を果たすことができると判断し、社外監査役に選任しております。なお、同氏は、2026年6月24日開催予定の第20回定時株主総会終結の時をもって辞任する予定となっております。
社外監査役朝長慎弥氏は、公認会計士及び税理士としての豊富な知識と経験を有しており、その知識と経験に基づく専門的見地から監査するとともに、独立した立場から当社経営の妥当性、適正性を確保するための役割を果たすことができると判断し、社外監査役に選任しております。
また、社外監査役安村和幸氏及び朝長慎弥氏は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準に従い、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、同取引所へ独立役員として届け出ております。
なお、当社と両氏の間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
(ⅱ)当社は、2026年6月24日開催予定の第20回定時株主総会の決議事項として、「監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の社外監査役は、以下のとおりとなる予定であります。
当社は、社外監査役2名を選任しております。
社外監査役朝長慎弥氏は、公認会計士及び税理士としての豊富な知識と経験を有しており、その知識と経験に基づく専門的見地から監査するとともに、独立した立場から当社経営の妥当性、適正性を確保するための役割を果たすことができると判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役中井克洋氏は、弁護士としての豊富な知識と経験を有しており、その知識と経験に基づく専門的見地から監査するともに、独立した立場から当社経営の妥当性、適正性を確保するための役割を果たすことができると判断し、社外監査役に選任しております。
また、社外監査役朝長慎弥氏及び中井克洋氏は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準に従い、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、同取引所へ独立役員として届け出ております。
なお、当社と両氏の間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
ハ.社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準
当社は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針は定めていないものの、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する基準(「上場管理等に関するガイドラインⅢ 5(3)の2」)を参考に、候補者の経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で職務を遂行し、一般株主と利益相反関係が生じるおそれのないことを前提に当社のコーポレート・ガバナンスの充実・向上に資する者を選任することとしております。
③ 社外役員の監督、監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会を通じて、監査役監査、内部監査及び会計監査の報告を受けるとともに、監査役、内部監査担当者及び会計監査人と必要に応じて適宜打ち合わせを行い、相互連携を図っております。
社外監査役は、3か月に1度、内部監査担当者より内部監査の実施状況及び内部統制の整備、運用に関する報告を受け、課題の共有等情報交換を行っております。
また、会計監査人より監査計画及び会計監査の報告を受けるとともに、必要に応じて適宜打ち合わせを行い、相互連携を図っております。
イ.社外取締役
当社は、有価証券提出日現在において社外取締役3名を選任しております。
社外取締役岩瀬ひとみ氏は、日本、米国の弁護士資格を持ち、企業法務に関する幅広い経験と知見を有していることから、当社の経営に対する有益な助言並びに客観的な業務執行の監督を期待して社外取締役に選任しております。
社外取締役荒井江里香氏は、国際的なビジネス分野に豊富な経験と深い知見を有していることから、当社の経営に対する有益な助言並びに客観的な業務執行の監督を期待して社外取締役に選任しております。
社外取締役谷村まどか氏は、マーケティング戦略やEC事業の分野に豊富な経験と深い知見と経験を有していることから、当社の経営に対する有益な助言並びに客観的な業務執行の監督を期待して社外取締役に選任しております。
社外取締役荒井江里香氏及び谷村まどか氏は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準に従い、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、同取引所へ独立役員として届け出ております。
また、当社と社外取締役3名との間に、人的関係、資本関係又は取引関係その他の重要な利害関係はありません。
なお、当社は、2026年6月24日開催の第20回定時株主総会において、「取締役5名選任の件」を提案しており、同議案が承認可決された場合、岩瀬ひとみ氏、荒井江里香氏及び谷村まどか氏の3氏は、引き続き社外取締役に選任される予定であります。
ロ.社外監査役
(ⅰ)有価証券提出日現在の社外監査役
当社は、有価証券提出日現在において社外監査役2名を選任しております。
社外監査役安村和幸氏は、弁護士としての豊富な知識と経験を有しており、その知識と経験に基づく専門的見地から監査するともに、独立した立場から当社経営の妥当性、適正性を確保するための役割を果たすことができると判断し、社外監査役に選任しております。なお、同氏は、2026年6月24日開催予定の第20回定時株主総会終結の時をもって辞任する予定となっております。
社外監査役朝長慎弥氏は、公認会計士及び税理士としての豊富な知識と経験を有しており、その知識と経験に基づく専門的見地から監査するとともに、独立した立場から当社経営の妥当性、適正性を確保するための役割を果たすことができると判断し、社外監査役に選任しております。
また、社外監査役安村和幸氏及び朝長慎弥氏は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準に従い、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、同取引所へ独立役員として届け出ております。
なお、当社と両氏の間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
(ⅱ)当社は、2026年6月24日開催予定の第20回定時株主総会の決議事項として、「監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の社外監査役は、以下のとおりとなる予定であります。
当社は、社外監査役2名を選任しております。
社外監査役朝長慎弥氏は、公認会計士及び税理士としての豊富な知識と経験を有しており、その知識と経験に基づく専門的見地から監査するとともに、独立した立場から当社経営の妥当性、適正性を確保するための役割を果たすことができると判断し、社外監査役に選任しております。
社外監査役中井克洋氏は、弁護士としての豊富な知識と経験を有しており、その知識と経験に基づく専門的見地から監査するともに、独立した立場から当社経営の妥当性、適正性を確保するための役割を果たすことができると判断し、社外監査役に選任しております。
また、社外監査役朝長慎弥氏及び中井克洋氏は、株式会社東京証券取引所の定める独立役員の独立性に関する判断基準に従い、一般株主との間に利益相反が生じるおそれがないと判断し、同取引所へ独立役員として届け出ております。
なお、当社と両氏の間に人的関係、資本的関係又は取引関係その他の利害関係はありません。
ハ.社外取締役又は社外監査役を選任するための独立性に関する基準
当社は、社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準又は方針は定めていないものの、選任にあたっては、東京証券取引所の独立役員の独立性に関する基準(「上場管理等に関するガイドラインⅢ 5(3)の2」)を参考に、候補者の経歴や当社との関係を踏まえて、当社経営陣から独立した立場で職務を遂行し、一般株主と利益相反関係が生じるおそれのないことを前提に当社のコーポレート・ガバナンスの充実・向上に資する者を選任することとしております。
③ 社外役員の監督、監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役は、取締役会を通じて、監査役監査、内部監査及び会計監査の報告を受けるとともに、監査役、内部監査担当者及び会計監査人と必要に応じて適宜打ち合わせを行い、相互連携を図っております。
社外監査役は、3か月に1度、内部監査担当者より内部監査の実施状況及び内部統制の整備、運用に関する報告を受け、課題の共有等情報交換を行っております。
また、会計監査人より監査計画及び会計監査の報告を受けるとともに、必要に応じて適宜打ち合わせを行い、相互連携を図っております。