訂正有価証券届出書(新規公開時)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
(注)1. 仕掛品には連結会計年度末から12ヵ月を超えて使用されるものが一部含まれておりますが、正常営業循環期間内で保有するものであるため棚卸資産に含まれております。
2. 費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ105,344百万円及び97,799百万円であります。また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ261百万円及び68百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:百万円) | |||
| 移行日 (2022年4月1日) | 前連結会計年度 (2023年3月31日) | 当連結会計年度 (2024年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 11,175 | 11,326 | 9,841 |
| 仕掛品(注)1 | 2,717 | 1,838 | 724 |
| 原材料及び貯蔵品 | 1,842 | 1,310 | 1,068 |
| 合計 | 15,734 | 14,474 | 11,633 |
(注)1. 仕掛品には連結会計年度末から12ヵ月を超えて使用されるものが一部含まれておりますが、正常営業循環期間内で保有するものであるため棚卸資産に含まれております。
2. 費用として認識され、「売上原価」に含まれている棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ105,344百万円及び97,799百万円であります。また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額(△は戻入額)は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ261百万円及び68百万円であります。