売上高
個別
- 2024年3月31日
- 98億9763万
- 2025年3月31日 +32.37%
- 131億167万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2025/06/27 14:09
(注)1.当社は、2024年12月19日付で東京証券取引所グロース市場に上場したので、中間会計期間の半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間の中間財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより期中レビューを受けております。(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高 (千円) 5,836,648 13,101,675 税引前中間(当期)純利益 (千円) 1,240,264 2,606,966
2.2024年10月15日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/27 14:09
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/27 14:09
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 Google Asia Pacific Pte.Ltd. 1,989,010 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/27 14:09
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [Non-GAAP営業利益の推移]2025/06/27 14:09
回次 第11期 第12期 決算年月 2024年3月期 2025年3月期 売上高 (千円) 9,897,633 13,101,675 営業利益 (千円) 2,340,427 2,662,664 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度におけるわが国経済は、賃上げ効果の浸透や円安効果に伴うインバウンド需要の増加などにより、個人消費の持ち直しが見られ、景気は緩やかに回復いたしました。一方で、物価高への継続した懸念や為替変動リスク、地政学リスクや海外経済の減速懸念など、依然として先行き不透明な状況が続いております。2025/06/27 14:09
このような状況の中において、当社ではクラシルリワード関連APPのユーザー数が223万を超し、小売企業や食品飲料メーカー等との取引が深耕したことで、ARPUも成長し、購買事業の売上高を大きく成長させることができました。結果として、2025年3月期売上高に占める購買事業の売上高構成比は24.8%まで上昇しております。引き続き、広告収益から成果報酬型・ストック型収益への転換を進めてまいります。
以上の結果、当事業年度の売上高は13,101,675千円(前事業年度比32.4%増)、経常利益は2,607,240千円(同12.1%増)、当期純利益は1,691,530千円(同14.1%増)となりました。