固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2022年12月31日
- 2億2993万
- 2023年12月31日 +61.28%
- 3億7083万
- 2024年6月30日 +28.82%
- 4億7769万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (1)四半期貸借対照表2024/12/17 15:30
(2)四半期損益計算書(単位:千円) 流動資産合計 283,960 固定資産 有形固定資産 15,815 無形固定資産 527,729 投資その他の資産 9,389 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2024/12/17 15:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 事業等のリスク
- 当社は、株主に対する利益還元を重要な経営課題の一つとして認識しておりますが、現段階では、事業拡大のための投資及び財務基盤の強化が最優先の課題であると認識しており、そのバランスを見極めながら、必要な内部留保を確保し安定した配当ができる体制が整った後に継続的に実施していくことを基本方針としております。なお、現時点において配当実施の可能性及び実施時期等については未定であります。2024/12/17 15:30
(19) 固定資産の減損(顕在化の可能性:中、時期:常時、影響度:中)
当社は、ソフトウェア等の固定資産を保有し、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。同会計基準では、減損の兆候が認められる資産又は資産グループについては、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回った場合に、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減額した当該金額を減損損失として計上することとなります。このため、当該資産又は資産グループの経営環境の著しい変化や収益状況の悪化等により、固定資産の減損損失を計上する必要が生じた場合には、当社の事業および業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※4 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/12/17 15:30
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/12/17 15:30 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/12/17 15:30
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2024/12/17 15:30
当事業年度末における流動資産は647,924千円となり、前事業年度末に比べ431,192千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が381,745千円、売掛金が34,923千円それぞれ増加したことによるものであります。無形固定資産は356,834千円となり、前事業年度末に比べ151,943千円増加いたしました。これは主にソフトウェアが145,443千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は1,018,758千円となり、前事業年度末に比べ572,093千円増加いたしました。 - #8 貸借対照表関係(連結)
- (貸借対照表関係)2024/12/17 15:30
※ 有形固定資産の減価償却累計額
前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 11,059千円 12,286千円 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/12/17 15:30
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産