技術承継機構(319A)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2022年12月31日
- 5億8700万
- 2023年12月31日 +65.76%
- 9億7300万
- 2024年12月31日 +8.84%
- 10億5900万
- 2025年12月31日 +107.08%
- 21億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2026/03/30 16:30
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 2~14年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/03/30 16:30
(注)1.根抵当権によって担保されている債務については、期末残高又は極度額のいずれか少ない方の金額で記載しております。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 現金及び預金 612 百万円 731 百万円 建物及び構築物 436 1,102 機械装置及び運搬具 96 74 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/30 16:30
当社グループは、原則として資産のグルーピングを各社ごとに行い、遊休資産については、個々の資産を資産グループとしております。収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しています。場所 用途 種類 金額(百万円) 大阪府高槻市 事業用資産 建物及び構築物 8 機械装置及び運搬具 27 リース資産 8 その他の有形固定資産 2 その他の無形固定資産 4
回収可能価額は、使用価値と正味売却価額のいずれか高い方の金額により算定しております。