建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年12月31日
- 5億8700万
- 2023年12月31日 +65.76%
- 9億7300万
- 2024年6月30日 +8.02%
- 10億5100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1)四半期連結貸借対照表2025/01/28 15:30
(2)四半期連結損益計算書(単位:百万円) 有形固定資産 建物及び構築物(純額) 1,046 機械装置及び運搬具(純額) 1,298 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は7,635百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,686百万円増加しました。これは主に、連結子会社の増加並びに資金の借入れに伴って現金及び預金が1,796百万円増加したこと等によるものであります。2025/01/28 15:30
固定資産は7,114百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,878百万円増加しました。これは主に、連結子会社の増加に伴い機械装置及び運搬具(純額)が541百万円、のれんが832百万円、土地が505百万円、建物及び構築物(純額)が385百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
(負債) - #3 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/01/28 15:30
当社グループは、原則として資産のグルーピングを各社ごとに行い、収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しています。場所 用途 種類 金額(百万円) 埼玉県東松山市 事業用資産 建物及び構築物 16 機械装置及び運搬具 303 リース資産 28 その他の有形固定資産 2 その他の無形固定資産 8 合計 356
事業用資産については収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったことから減損損失を認識しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/01/28 15:30
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #5 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/01/28 15:30
(注)1.根抵当権によって担保されている債務については、期末残高又は極度額のいずれか少ない方の金額で記載しております。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 現金及び預金 - 百万円 577 百万円 建物及び構築物 269 482 機械装置及び運搬具 - 124