純資産
連結
- 2021年12月31日
- 12億9600万
- 2022年12月31日 +2.08%
- 13億2300万
- 2023年12月31日 +135.3%
- 31億1300万
- 2024年6月30日 +19.95%
- 37億3400万
個別
- 2021年12月31日
- 2億1400万
- 2022年12月31日 +36.92%
- 2億9300万
- 2023年12月31日 +26.28%
- 3億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/01/28 15:30
(2)四半期連結損益計算書(単位:百万円) 負債合計 11,572 純資産の部 株主資本
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2025/01/28 15:30
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は6,554百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,358百万円増加しました。これは主に、長期借入金が2,228百万円増加したこと等によるものであります。2025/01/28 15:30
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、3,113百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,790百万円増加しました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益を1,613百万円計上し、同額の利益剰余金が増加したこと等によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/01/28 15:30
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しています。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/01/28 15:30
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(8) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2025/01/28 15:30
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として計上しております。
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/01/28 15:30
(注)1株当たり純資産額の算定上、A種類株式及び無議決権株式はその株式の内容より「普通株式と同等の株式」として取り扱っていることから、期末の普通株式数に含めて計算しております。項目 前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 1株当たり純資産額 149.94 362.59 純資産の部の合計額(百万円) 1,323 3,113 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 155 255 (うちS種優先株式の払込金額) (50) (50)