無形固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 8億5900万
- 2025年12月31日 +259.14%
- 30億8500万
個別
- 2024年12月31日
- 300万
- 2025年12月31日 +33.33%
- 400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商品・原材料・貯蔵品
主として移動平均法
b 製品・仕掛品
主として総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、連結子会社の一部は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~38年
機械装置及び運搬具 2~14年2026/03/30 16:30 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/03/30 16:30
当社グループは、原則として資産のグルーピングを各社ごとに行い、遊休資産については、個々の資産を資産グループとしております。収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失として計上しています。場所 用途 種類 金額(百万円) その他の有形固定資産 2 その他の無形固定資産 4 福島県福島市 遊休資産 機械装置及び運搬具 14
回収可能価額は、使用価値と正味売却価額のいずれか高い方の金額により算定しております。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2026/03/30 16:30
設備投資については、生産設備の増強を目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は205百万円であり、その主なものは、株式会社天鳥において生産能力増強・維持のために実施した製造設備等への投資48百万円であります。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~14年2026/03/30 16:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/03/30 16:30
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 4,955百万円 8,399百万円 無形固定資産(のれんを含む) 859 3,085 減損損失 62 -
当社グループは、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)のうち減損の兆候がある資産又は資産グループについて、将来の事業計画に基づくキャッシュ・フロー等の見積りを基礎として、減損の認識の要否の判定を実施しております。各資産グループの将来キャッシュ・フローの見積りの基礎となる当社グループの事業計画には、顧客からの受注の予測等の仮定が含まれております。当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、事業計画の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度において、有形固定資産及び無形固定資産(のれんを含む)の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2026/03/30 16:30
無形固定資産
定額法を採用しております。