有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」は、無形固定資産の合計であります。2026/07/29 15:34
3.本社の建物は賃借物件であり、年間賃借料は以下のとおりであります。
- #2 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/07/29 15:34
前事業年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当事業年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 建物 - 千円 607 千円 構築物 - 1,152 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2026/07/29 15:34
前事業年度(2025年4月30日) 当事業年度(2026年4月30日) 建物 342,467 千円 320,316 千円 土地 172,863 172,863 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/07/29 15:34
建物 山梨県南都留郡の直営宿泊事業譲受による取得 179,418千円 土地 山梨県南都留郡の直営宿泊事業譲受による取得 52,121千円 のれん 山梨県南都留郡の直営宿泊事業譲受による取得 81,294千円 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当社は、集客支援事業と直営宿泊事業を展開しており、主要な固定資産は事業内容及び立地により異なることから、集客支援事業、直営施設(南房総市)、直営施設(秩父市)、直営施設(南都留郡)の4区分にグルーピングしております。資産又は資産グループに減損の兆候が認められる場合には、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローに基づき、減損損失の認識要否を判定しております。減損損失の認識が必要と判定された場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該差額を減損損失として計上しております。2026/07/29 15:34
当事業年度において、直営施設(南房総市)及び直営施設(秩父市)に係る資産グループについて、固定資産税評価額を基礎に算定した土地及び建物の金額が帳簿価額を大幅に下回っていることから、減損の兆候があるものと判断いたしました。これを受けて、当該資産グループに係る割引前将来キャッシュ・フローを見積もった結果、その総額が帳簿価額を上回ったことから、当事業年度においては減損損失を認識しておりません。
②主要な仮定 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/07/29 15:34
建物及び構築物については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。