有価証券届出書(新規公開時)
(1株当たり情報)
1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。また、1株当たり中間純損失を計上しているため、記載しておりません。
2.A種優先株式およびB種優先株式は、その株式の内容より「普通株式と同等の株式」として取り扱っていることから、1株当たり中間純損失の算定における期中平均株式数には種類株式を含めております。
3.2024年10月16日付で普通株式1株につき普通株式20株の割合で株式分割を行なっております。第12期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間純損失を算定しております。
1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 当中間会計期間 (自2024年3月1日 至2024年8月31日) |
| 1株当たり中間純損失(△) | △5円94銭 |
| (算定上の基礎) | |
| 中間純損失(△)(千円) | △18,081 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る中間純損失(△)(千円) | △18,081 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 3,043,760 (うち普通株式 2,227,600) (うちA種優先株式 369,640) (うちB種優先株式 446,520) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | ― |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。また、1株当たり中間純損失を計上しているため、記載しておりません。
2.A種優先株式およびB種優先株式は、その株式の内容より「普通株式と同等の株式」として取り扱っていることから、1株当たり中間純損失の算定における期中平均株式数には種類株式を含めております。
3.2024年10月16日付で普通株式1株につき普通株式20株の割合で株式分割を行なっております。第12期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間純損失を算定しております。