営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年6月30日
- 1億6726万
- 2025年6月30日 +71.24%
- 2億8641万
- 2025年12月31日 -74.09%
- 7420万
個別
- 2024年6月30日
- -726万
- 2025年6月30日
- 8742万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (第3四半期連結累計期間)2026/08/14 15:30
(四半期連結包括利益計算書)(単位:千円) 販売費及び一般管理費 1,289,367 営業利益 185,841 営業外収益
(第3四半期連結累計期間) - #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない不動産賃貸業等であります。2026/08/14 15:30
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産及びセグメント負債の調整額△115,106千円は、セグメント間の債権債務消去であります。2026/08/14 15:30
4.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #4 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない不動産賃貸業等であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/08/14 15:30 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/08/14 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中、当社グループのクライアントである中堅・中小企業等が抱える経営課題は多岐にわたっており、それらの課題を解決したいというクライアントニーズはこれまで以上に高まりを見せております。当社グループの事業においては、「コンサルティング事業」と「人材派遣事業」という2つのセグメント、その中に含まれる6つの業務を構成することにより、クライアントニーズに応えられるワンストップサービスの構築に取り組んでまいりました。2026/08/14 15:30
この結果、当連結会計年度における当社グループ全体の経営成績は、売上高は2,008,259千円(前年同期比12.9%増)、営業利益は286,416千円(同71.2%増)、経常利益は275,189千円(同58.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は168,915千円(同73.9%増)となりました。
第7期中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日)