- #1 その他、財務諸表等(連結)
(1) 四半期貸借対照表
| (単位:千円) |
| 負債合計 | 3,300,697 |
| 純資産の部 | |
| 株主資本 | |
(2) 四半期損益計算書
第3四半期累計期間
2025/06/26 14:50- #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
3 ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプション付与時において、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式価値は、相続税純資産価額方式により算定しております。
4 ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2025/06/26 14:50- #3 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
(4) 金融商品取引業者(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業務を行う者に限る。)及びその役員並びに金融商品取引業者の人的関係会社及び資本的関係会社
4.移動価格は、相続税純資産価額方式により算出した価格を参考に、当事者間で協議の上決定しております。
5.移動価格は、類似会社比準法及び時価純資産法により算出した価格を参考に、当事者間で協議の上決定しております。
2025/06/26 14:50- #4 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
2.同施行規則第272条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日又は新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。
3.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、相続税純資産価額方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、類似会社比準法及び時価純資産法により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
2025/06/26 14:50- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における負債の残高は、3,746,729千円となりました。前事業年度末に比べ44,777千円(前事業年度比1.2%)増加いたしました。これは主に、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を除く)が141,000千円(同56.0%%)、契約負債が56,483千円(同28.1%)それぞれ減少した一方で、未払法人税等が231,901千円(同5,298.3%)増加したことによるものであります。
(純資産)
当事業年度末における純資産の残高は、2,157,214千円となりました。前事業年度末に比べ427,477千円(前事業年度比24.7%)増加いたしました。これは自己株式の取得により16,239千円減少した一方で、利益剰余金が443,716千円(同28.2%)増加したことによるものであります。
2025/06/26 14:50- #6 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。
2025/06/26 14:50- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2025/06/26 14:50- #8 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため期中平均株価を把握できませんので記載しておりません。
2.当社は、2024年12月13日開催の取締役会決議により、2025年1月1日付で株式1株につき50株の割合をもって分割しておりますが、前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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