ダイナミックマッププラットフォーム(336A)の研究開発費の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2024年9月30日
- 9300万
- 2025年9月30日 +126.88%
- 2億1100万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2026/06/24 17:01
- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/24 17:01
前連結会計年度(自2024年4月1日至2025年3月31日) 当連結会計年度(自2025年4月1日至2026年3月31日) 支払報酬料 373 〃 467 〃 研究開発費 259 〃 352 〃 - #3 研究開発活動
- 研究体制として、高精度3次元地図データ整備の効率化については主にDynamic Map Platform North America, Inc.及びデータ技術部が担当し、多用途展開に向けた開発は、案件の性質に応じて、主に3Dビジネス事業部及びソフトウェア技術部が担当しております。こうした研究開発の実施により、当社グループのコア技術の高度化を進めるとともに、高精度3次元地図データの用途拡大及び採用拡大に努めてまいります。2026/06/24 17:01
当連結会計年度の研究開発費の総額は352百万円となりました。セグメント別では、国内で352百万円となりました。具体的な研究開発の成果は以下のとおりです。
(国内)