訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2025/03/18 15:30
【資料】
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【項目】
161項目
(連結貸借対照表関係)
※1 売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.(1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。
※2 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度当連結会計年度
(2023年3月31日)(2024年3月31日)
有形固定資産の減価償却累計額200百万円304百万円

※3 担保資産及び担保付債務
(1) 担保に供している資産
前連結会計年度
(2023年3月31日)
当連結会計年度
(2024年3月31日)
工具、器具及び備品0百万円0百万円

(2) 担保に係る債務
前連結会計年度
(2023年3月31日)
当連結会計年度
(2024年3月31日)
1年内返済予定の長期借入金99百万円111百万円
長期借入金124 〃21 〃
224百万円133百万円

4 当座貸越契約及び貸出コミットメントの総額及び借入実行残高
当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。連結会計年度末における当座貸越契約及び貸出コミットメントに係る借入未実行残高等は次のとおりであります。
前連結会計年度
(2023年3月31日)
当連結会計年度
(2024年3月31日)
当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額3,000百万円2,000百万円
借入実行残高- 〃- 〃
差引額3,000百万円2,000百万円

※5 財務制限条項について
前連結会計年度(2023年3月31日)
当社グループの主要な借入金に係る金融機関との契約には、財務制限条項が付されています。
① コミットメントライン契約
借入極度額:1,000百万円
当連結会計年度末借入残高:-百万円
(ⅰ)各事業年度の末日において、貸借対照表における純資産の部の金額を、20億円以上に維持する。
② コミットメントライン契約
借入極度額:1,000百万円
当連結会計年度末借入残高:-百万円
(ⅰ)2023年3月に終了する決算期(当該決算期を含む)以降の各決算期末日の単体貸借対照表の純資産の部の合計額を、直前の決算期末の純資産の部の合計額の75%以上に維持する。
(ⅱ)2022年12月末日を初回とし、以降各年度の6月、9月及び12月の各末日及び決算期の末日における単体貸借対照表における現預金の合計金額を、500,000,000円以上に維持する。
③ タームローン契約(シンジケートローン方式)
当連結会計年度末借入残高:4,000百万円
(ⅰ)2025年3月に終了する決算期(当該決算期を含む)以降の各決算期末日の連結貸借対照表の純資産の部の合計額を、直近の決算期末又は2024年3月に終了する決算期末日の純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持する。
(ⅱ)2025年3月に終了する決算期(当該決算期を含む)以降の各年度の連結損益計算書上の営業損益に関して、それぞれ営業損失を計上しない。
(ⅲ)2025年3月に終了する決算期(当該決算期を含む)以降の各年度の連結財務諸表におけるデット・サービス・カバレッジ・レシオを、それぞれ1.2を下回る数値としない。
計算式 デット・サービス・カバレッジ・レシオ:フリー・キャッシュフロー÷(有利子負債の元本約定返済金額+有利子負債支払利息+コミットメントフィー+エージェントフィー)
④ タームローン契約
当連結会計年度末借入残高:1,000百万円
(ⅰ)IPO実施直後の決算期を初回とする各年度決算期末日の連結貸借対照表の純資産の部の合計額をIPO実施直後の決算期又は直近の決算期末日の純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持する。
(ⅱ)IPO実施直後の決算期を初回とする各年度決算期末日の連結損益計算書上の経常損益の金額を0円以上に維持する。
ただし、上記2項については2期連続で発生した場合に抵触
⑤ タームローン契約
当連結会計年度末借入残高:200百万円
(ⅰ)2023年3月期以降、各年度決算期末日の単体及び連結貸借対照表における純資産の部の金額を、20億円以上に維持すること。
(ⅱ)2025年3月期の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、2024年3月期決算の連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(ⅲ)本契約以外の金融機関との契約に基づく債務について、当該契約における財務制限条項に抵触し、期限の利益を喪失しないこと。ただし、当該財務制限条項に抵触した場合であっても期限の利益を喪失しなかったときは、本号に抵触しないものとする。
⑥ タームローン契約
当連結会計年度末借入残高:200百万円
(ⅰ)2023年3月期以降、各年度決算期末日の単体及び連結貸借対照表における純資産の部の金額を、20億円以上に維持すること。
(ⅱ)2025年3月期の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、2024年3月期決算の連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(ⅲ)本契約以外の金融機関との契約に基づく債務について、当該契約における財務制限条項に抵触し、期限の利益を喪失しないこと。ただし、当該財務制限条項に抵触した場合であっても期限の利益を喪失しなかったときは、本号に抵触しないものとする。
当連結会計年度(2024年3月31日)
当社グループの主要な借入金に係る金融機関との契約には、財務制限条項が付されています。
① コミットメントライン契約
借入極度額:1,000百万円
当連結会計年度末借入残高:-百万円
(ⅰ)各事業年度の末日において、貸借対照表における純資産の部の金額を、20億円以上に維持する。
② タームローン契約(シンジケートローン方式)
当連結会計年度末借入残高:4,000百万円
(ⅰ)2026年3月に終了する決算期(当該決算期を含む)以降の各決算期末日の連結貸借対照表の純資産の部の合計額を、直近の決算期末又は2024年3月に終了する決算期末日の純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持する。
(ⅱ)2026年3月に終了する決算期(当該決算期を含む)以降の各年度の連結損益計算書上の営業損益に関して、それぞれ営業損失を計上しない。
(ⅲ)2026年3月に終了する決算期(当該決算期を含む)以降の各年度の連結財務諸表におけるデット・サービス・カバレッジ・レシオを、それぞれ1.2を下回る数値としない。
計算式 デット・サービス・カバレッジ・レシオ:フリー・キャッシュフロー÷(有利子負債の元本約定返済金額+有利子負債支払利息+コミットメントフィー+エージェントフィー)
③ タームローン契約
当連結会計年度末借入残高:900百万円
(ⅰ)IPO実施直後の決算期を初回とする各年度決算期末日の連結貸借対照表の純資産の部の合計額をIPO実施直後の決算期又は直近の決算期末日の純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持する。
(ⅱ)IPO実施直後の決算期を初回とする各年度決算期末日の連結損益計算書上の経常損益の金額を0円以上に維持する。
ただし、上記2項については2期連続で発生した場合に抵触
④ タームローン契約
当連結会計年度末借入残高:437百万円
(ⅰ)2023年3月期以降、各年度決算期末日の単体及び連結貸借対照表における純資産の部の金額を、20億円以上に維持すること。
(ⅱ)2025年3月期の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、2024年3月期決算の連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(ⅲ)本契約以外の金融機関との契約に基づく債務について、当該契約における財務制限条項に抵触し、期限の利益を喪失しないこと。ただし、当該財務制限条項に抵触した場合であっても期限の利益を喪失しなかったときは、本号に抵触しないものとする。
⑤ タームローン契約
当連結会計年度末借入残高:420百万円
(ⅰ)2023年3月期以降、各年度決算期末日の単体及び連結貸借対照表における純資産の部の金額を、20億円以上に維持すること。
(ⅱ)2025年3月期の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、2024年3月期決算の連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
(ⅲ)本契約以外の金融機関との契約に基づく債務について、当該契約における財務制限条項に抵触し、期限の利益を喪失しないこと。ただし、当該財務制限条項に抵触した場合であっても期限の利益を喪失しなかったときは、本号に抵触しないものとする。

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