訂正有価証券届出書(新規公開時)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下の通りであります。
移行日、前連結会計年度及び当連結会計年度において12ヶ月より後に回収が見込まれる予定の棚卸資産、負債の担保に差し入れている棚卸資産はありません。
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度955百万円、当連結会計年度1,178百万円であります。なお、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度ともにありません。
棚卸資産の内訳は以下の通りであります。
| (単位:百万円) | |||
| 移行日 (2022年3月1日) | 前連結会計年度 (2023年2月28日) | 当連結会計年度 (2024年2月29日) | |
| 商品 | 0 | 0 | 0 |
| 仕掛品 | 35 | 76 | 123 |
| 合計 | 35 | 76 | 123 |
移行日、前連結会計年度及び当連結会計年度において12ヶ月より後に回収が見込まれる予定の棚卸資産、負債の担保に差し入れている棚卸資産はありません。
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度955百万円、当連結会計年度1,178百万円であります。なお、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度ともにありません。