有価証券報告書-第6期(2025/03/01-2026/02/28)
11.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下の通りであります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において12ヶ月より後に回収が見込まれる予定の棚卸資産、負債の担保に差し入れている棚卸資産はありません。
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度1,388百万円、当連結会計年度1,726百万円であります。なお、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度ともにありません。
棚卸資産の内訳は以下の通りであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2025年2月28日) | 当連結会計年度 (2026年2月28日) | |
| 商品 | 0 | 0 |
| 仕掛品 | 76 | 55 |
| 合計 | 76 | 55 |
前連結会計年度及び当連結会計年度において12ヶ月より後に回収が見込まれる予定の棚卸資産、負債の担保に差し入れている棚卸資産はありません。
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度1,388百万円、当連結会計年度1,726百万円であります。なお、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度ともにありません。