ビジュアル・プロセッシング・ジャパン(334A)の売上高の推移 - 全期間
個別
- 2023年12月31日
- 10億5611万
- 2024年6月30日 -41.63%
- 6億1649万
- 2024年9月30日 +45.34%
- 8億9600万
- 2024年12月31日 +34.83%
- 12億806万
- 2025年3月31日 -75.8%
- 2億9239万
- 2025年6月30日 +114.29%
- 6億2656万
- 2025年9月30日 +49.08%
- 9億3410万
- 2025年12月31日 +47.11%
- 13億7419万
- 2026年3月31日 -72.88%
- 3億7273万
- 2026年6月30日 +105.13%
- 7億6457万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2026/03/27 15:12
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 292,392 626,562 934,104 1,374,194 税引前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 31,059 86,976 138,166 248,174 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/27 15:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/27 15:12
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (5) 特定のサービスへの依存について(発生可能性:中、発生可能性時期:特定時期なし、影響度:大)2026/03/27 15:12
当社の売上高全体のうち、主力サービスである「CIERTO」の売上高は約9割(2025年12月期)を占めております。当社では「CIERTO」を外部環境の変化に左右されず安定的な収益獲得が継続できるよう競争力の維持・強化に努めるとともに、「CIERTO」とAPIで連携するWM、MCPなどの売上拡大を図り、さらにはEC/CMSベンダーとの連携強化を通して「CIERTO」のビジネスを維持継続する予定です。しかしながら、様々な外部要因により「CIERTO」の売上高が著しく減少した場合、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 情報セキュリティ及び個人情報等の漏えいについて(発生可能性:中、発生可能性時期:特定時期なし、影響 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/27 15:12
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,208,065 1,374,194
「(重要な会計方針)6.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2026/03/27 15:12
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における販売実績をサービス区分別に示すと、以下のとおりであります。2026/03/27 15:12
(注)最近2事業年度における主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合については、総販売実績に対する割合が10%以上の相手先がいないため記載を省略しております。サービス区分 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 金額(千円) 前年同期比(%) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,374,194 113.8
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/27 15:12
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)主要な仮定2026/03/27 15:12
課税所得の見積りの基礎となる将来の利益計画における主要な仮定は、売上高であります。この仮定は、過去の実績、顧客の市場動向等を反映しております。
(3)翌事業年度以降の財務諸表に与える影響 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/27 15:12
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益の分解情報」に記載しております。