エレベーターコミュニケーションズ(353A)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2024年11月30日
- -2652万
- 2025年11月30日
- -1209万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)の残高は、前事業年度末に比べ114,238千円減少し、449,595千円となりました。当中間会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの変動要因は、以下のとおりであります。2026/01/14 15:31
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当中間会計期間における営業活動の結果、支出した資金は12,091千円(前中間会計期間は26,527千円の支出)となりました。これは主に、税引前中間純利益122,279千円の計上があった一方で、法人税等の支払い100,551千円、売上債権の増加額57,533千円、契約負債の増加額33,621千円、仕入債務の減少額49,405千円の計上があったこと等によるものであります。