訂正有価証券届出書(新規公開時)
(2) 【手取金の使途】
上記の手取概算額70,900千円及び「1 新規発行株式」の(注)3.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限23,529千円を合わせた手取概算額上限94,429千円については、運転資金に充当する予定です。
運転資金
運転資金として、人件費及び採用費に投資する予定です。当社は昇降機メンテナンス事業の単一セグメントではありますが、事業を拡大していくためには、技術メンテナンス員として、高い技術力を持った専門の人材を確保していくことが重要になるものと考えております。そのために、技術メンテナンス員等の人件費、及び、その採用費として、継続的かつ積極的に投資していく方針で、94,429千円(2026年5月期:34,429千円、2027年5月期:30,000千円、2028年5月期:30,000千円)の充当を予定しております。
なお、残額が生じた場合は、将来における事業拡大に寄与する成長資金として充当する方針でありますが、当該内容について具体的に決定している事項はなく、具体的な資金需要が発生し、支払い時期が決定するまでは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。
上記の手取概算額70,900千円及び「1 新規発行株式」の(注)3.に記載の第三者割当増資の手取概算額上限23,529千円を合わせた手取概算額上限94,429千円については、運転資金に充当する予定です。
運転資金
運転資金として、人件費及び採用費に投資する予定です。当社は昇降機メンテナンス事業の単一セグメントではありますが、事業を拡大していくためには、技術メンテナンス員として、高い技術力を持った専門の人材を確保していくことが重要になるものと考えております。そのために、技術メンテナンス員等の人件費、及び、その採用費として、継続的かつ積極的に投資していく方針で、94,429千円(2026年5月期:34,429千円、2027年5月期:30,000千円、2028年5月期:30,000千円)の充当を予定しております。
なお、残額が生じた場合は、将来における事業拡大に寄与する成長資金として充当する方針でありますが、当該内容について具体的に決定している事項はなく、具体的な資金需要が発生し、支払い時期が決定するまでは、安全性の高い金融商品等で運用していく方針であります。