- 367A
- 2026/10/09
- 時価
- 251億円
- PER 予
- 11.57倍
- 2025年以降
- 7.9-10.61倍
(2025-2025年) - PBR
- 1.23倍
- 2025年以降
- 0.78-1.05倍
(2025-2025年) - 配当 予
- 4.18%
- ROE 予
- 10.67%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プリモグローバル HD(367A)の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2024年2月29日
- 15億
- 2025年2月28日 +5.67%
- 15億8500万
- 2026年2月28日 +41.07%
- 22億3600万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの会計方針は、当社グループの会計方針と同一であります。2026/04/14 15:42
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部取引における価額は、独立企業間価格に基づいております。
(表示方法の変更に関する事項) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間(2025年9月1日~2026年2月28日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に個人消費に持ち直しの動きがみられ、全体として緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、物価動向や米国の通商政策および中東情勢をめぐる動向等が個人消費に及ぼす影響については、引き続き注視が必要な状況にあります。2026/04/14 15:42
このような事業環境の下、当中間連結会計期間における当社グループの連結業績は、売上収益15,391百万円(前年同期比14.8%増)、営業利益2,236百万円(前年同期比41.0%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益1,466百万円(前年同期比39.8%増)と、大幅な増収増益となりました。一方で、当期におけるプラチナ等の貴金属価格の高騰を受けて、適時商品価格の見直しを進めているものの、これら貴金属価格の上昇が商品価格の段階的な見直しに先行する局面においては、売上総利益の低下要因となりました。当社グループでは、引き続き商品価格の適正化および原価低減の取り組みを進めるとともに、販売力の強化を通じて売上総利益の改善に努めてまいります。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #3 要約中間連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結損益計算書】2026/04/14 15:42
(単位:百万円) その他の費用 79 2 営業利益 1,585 2,236 金融収益 3 92