- 372A
- 2026/10/16
- 時価
- 234億円
- PER 予
- 7.79倍
- 2026年以降
- 6.63-9.26倍
(2026-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2026年以降
- 0.98-1.37倍
(2026-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 14.9%
- ROA 予
- 4.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
レント(372A)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2023年5月31日
- 30億5255万
- 2024年5月31日 -0.64%
- 30億3316万
- 2025年5月31日 -0.35%
- 30億2251万
- 2026年5月31日 +7.32%
- 32億4376万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。2026/08/26 16:36
5.レンタル用資産、建物及び土地等の一部を賃借しております。年間賃借料は9,830,903千円であります。
6.当社グループは、レンタル事業の単一セグメントであるため、「セグメントの名称」の記載をしておりません。 - #2 事業等のリスク
- 当社グループは、レンタル事業の展開に当たって、労働関連法令、道路運送車両法、道路運送法、古物営業法等の様々な法的規制や会計基準を遵守しております。そのため、法的規制や会計基準の新設、改正及び解釈の変更等が有った場合には、その対応に時間や費用を要するなどして、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2026/08/26 16:36
当社グループがリースにより調達しているレンタル資産の大半はファイナンス・リースですが、一部についてはオペレーティング・リースにより調達しております。また、営業所及びヤードに係る土地・建物の一部を不動産所有者から賃借しております。オペレーティング・リースにより調達しているレンタル資産並びに賃借している営業所及びヤードに係る土地・建物については当該契約内容を踏まえ、貸借対照表に計上されておりません。しかしながら、リース会計基準等の改正によりオペレーティング・リース対象資産及び負債を計上することとなった場合には、資産及び負債に使用権資産相当額が計上されることになります。その結果、当社グループの自己資本比率の低下等、関連する経営指標に影響を及ぼす可能性、並びに将来において使用権資産の減損損失が発生した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(9)多額の借入金、リース債務について(発生可能性:低、影響度:高) - #3 会計方針に関する事項(連結)
- レンタル用資産 2年~7年2026/08/26 16:36
建物及び構築物 2年~44年
② 無形固定資産 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2026/08/26 16:36
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) レンタル用資産[自己所有] 18千円 -千円 建物及び構築物 - 1,464 機械装置及び運搬具 15,291 6,984 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/08/26 16:36
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) レンタル用資産[自己所有] 4,387千円 1,661千円 建物及び構築物 2,308 7,255 機械装置及び運搬具 869 2,732 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/08/26 16:36
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 建物及び構築物 129,816千円 176,958千円 土地 1,857,319 3,437,319
- #7 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2026/08/26 16:36
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 愛知県 営業所 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他
移転に伴い、閉鎖の意思決定を行った営業所について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失に計上しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- レンタル用資産 2年~7年2026/08/26 16:36
建物 2年~44年
(2)無形固定資産