建物(純額)
個別
- 2023年5月31日
- 30億5255万
- 2024年5月31日 -0.64%
- 30億3316万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1)四半期連結貸借対照表2025/06/19 15:30
(2)四半期連結損益計算書(単位:千円) レンタル用資産[リース](純額) 7,809,388 建物及び構築物(純額) 4,723,311 機械装置及び運搬具(純額) 770,916 - #2 主要な設備の状況
- 4.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。2025/06/19 15:30
5.レンタル用資産、建物及び土地等の一部を賃借しております。年間賃借料は8,171,449千円であります。
6.当社グループは、レンタル事業の単一セグメントであるため、「セグメントの名称」の記載をしておりません。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、レンタル事業の展開に当たって、労働関連法令、道路運送車両法、道路運送法、古物営業法等の様々な法的規制や会計基準を遵守しております。そのため、法的規制や会計基準の新設、改正及び解釈の変更等が有った場合には、その対応に時間や費用を要するなどして、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/19 15:30
当社グループがリースにより調達しているレンタル資産の大半はファイナンス・リースですが、一部についてはオペレーティング・リースにより調達しております。また、営業所及びヤードに係る土地・建物の一部を不動産所有者から賃借しております。オペレーティング・リースにより調達しているレンタル資産並びに賃借している営業所及びヤードに係る土地・建物については当該契約内容を踏まえ、貸借対照表に計上されておりません。しかしながら、リース会計基準等の改正によりオペレーティング・リース対象資産及び負債を計上することとなった場合には、資産及び負債に使用権資産相当額が計上されることになります。その結果、当社グループの自己資本比率の低下等、関連する経営指標に影響を及ぼす可能性、並びに将来において使用権資産の減損損失が発生した場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(9)多額の借入金、リース債務について(発生可能性:低、影響度:高) - #4 損益計算書関係(連結)
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/19 15:30
当社は、主として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングしております。その他については、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位毎にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 静岡県沼津市 遊休資産 建物 663千円 土地 2,793
当事業年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #5 貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/19 15:30
担保付債務は次のとおりであります。前事業年度(2023年5月31日) 当事業年度(2024年5月31日) 建物 150,870千円 140,334千円 土地 2,264,753 2,264,753
- #6 連結損益計算書関係(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/19 15:30
※5 減損損失前連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 当連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) レンタル用資産[リース] 3,582 740 建物及び構築物 5,241 761 機械装置及び運搬具 7 4,082
前連結会計年度(自 2022年6月1日 至 2023年5月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- レンタル用資産 2年~7年2025/06/19 15:30
建物及び構築物 2年~44年
② 無形固定資産 - #8 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/19 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 建物及び構築物 150,870千円 140,334千円 土地 2,264,753 2,264,753
- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- レンタル用資産 2年~7年2025/06/19 15:30
建物 2年~44年
(2)無形固定資産