訂正有価証券届出書(新規公開時)

【提出】
2025/06/16 15:30
【資料】
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【項目】
150項目
(収益認識関係)
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの事業は、医療機器事業の単一セグメントであります。なお、顧客との契約から生じる収益を地域別及び製品区分別に分解した情報は次のとおりであります。
(地域別)
セグメント名称
医療機器事業
日本3,737百万円
欧州2,567
米国453
中国1,095
インド432
その他1,062
顧客との契約から生じる収益9,348
その他の収益-
外部顧客への売上高9,348

(製品区分別)
セグメント名称
医療機器事業
Media3,094百万円
CryoDevices2,994
医療機器2,394
MicroTools690
その他174
顧客との契約から生じる収益9,348
その他の収益-
外部顧客への売上高9,348


2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高
顧客との契約から生じた契約負債の残高は以下のとおりです。
契約負債(期首残高)31百万円
契約負債(期末残高)17百万円

(注) 1.契約負債は連結貸借対照表上、流動負債のその他に計上しております。
2.当連結会計年度の期首現在の前受金残高は,すべて当連結会計年度の収益として認識されています。
3.契約負債は主に顧客からの前受金であります。
4.当連結会計年度において、過去の期間に充足した履行義務から認識した収益の額に重要なものはありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社グループにおいては、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループの事業は、医療機器事業の単一セグメントであります。なお、顧客との契約から生じる収益を地域別及び製品区分別に分解した情報は次のとおりであります。
(地域別)
セグメント名称
医療機器事業
日本3,658百万円
欧州3,078
米国950
中国922
インド517
その他953
顧客との契約から生じる収益10,080
その他の収益-
外部顧客への売上高10,080


(製品区分別)
セグメント名称
医療機器事業
Media3,566百万円
CryoDevices2,878
医療機器2,499
MicroTools958
その他177
顧客との契約から生じる収益10,080
その他の収益-
外部顧客への売上高10,080

2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4 会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1) 契約負債の残高
顧客との契約から生じた契約負債の残高は以下のとおりです。
契約負債(期首残高)17百万円
契約負債(期末残高)38百万円

(注) 1.契約負債は連結貸借対照表上、流動負債のその他に計上しております。
2.当連結会計年度の期首現在の前受金残高は,すべて当連結会計年度の収益として認識されています。
3.契約負債は主に顧客からの前受金であります。
4.当連結会計年度において、過去の期間に充足した履行義務から認識した収益の額に重要なものはありません。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
当社グループにおいては、個別の予想契約期間が1年を超える重要な取引がないため、残存履行義務に関する情報の記載を省略しております。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。

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