山忠(391A)の仕掛販売用不動産の推移 - 通期
連結
- 2023年4月30日
- 15億2484万
- 2024年4月30日 +3.73%
- 15億8173万
- 2025年4月30日 +7.29%
- 16億9697万
個別
- 2023年4月30日
- 15億2484万
- 2024年4月30日 +3.73%
- 15億8173万
- 2025年4月30日 +7.29%
- 16億9697万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産2025/07/31 15:00
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/07/31 15:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年4月30日) 当連結会計年度(2025年4月30日) 販売用不動産 1,590,891 933,025 仕掛販売用不動産 1,283,838 697,392 建物及び構築物 2,332,263 2,254,618
- #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/07/31 15:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 販売用不動産 2,855,449 2,209,007 仕掛販売用不動産 1,581,738 1,696,972 棚卸資産評価損 - 46,467
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)販売用不動産の評価(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」の内容と同一であります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/07/31 15:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 販売用不動産 2,855,449 2,209,007 仕掛販売用不動産 1,581,738 1,696,972 棚卸資産評価損 - 46,467
販売用不動産は、取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、正味売却価額の算定は個別物件ごとに行っております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/07/31 15:00
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しており