山忠(391A)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2024年4月30日
- 5248万
- 2025年4月30日 -6.63%
- 4900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/07/30 10:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/07/30 10:00
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 建物及び構築物 225千円 -千円 機械装置及び運搬具 450 657 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/07/30 10:00
前連結会計年度(自 2024年5月1日至 2025年4月30日) 当連結会計年度(自 2025年5月1日至 2026年4月30日) 建物及び構築物 -千円 3,170千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/07/30 10:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年4月30日) 当連結会計年度(2026年4月30日) 仕掛販売用不動産 697,392 734,119 建物及び構築物 2,254,618 2,109,855 機械装置及び運搬具 500 0
- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2026/07/30 10:00
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増加額は建物附属設備の取得(2,000千円)及び構築物の取得(1,947千円)であり、減少額は、減価償却(21,254千円)であります。当連結会計年度の増加額は用途変更(111,019千円)であり、減少額は販売用不動産への振替(109,729千円)及び減価償却(22,622千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2026/07/30 10:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。