有価証券報告書-第36期(2025/05/01-2026/04/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた27,764千円は、「建設仮勘定」17,902千円及び「その他」9,862千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「支払手数料」、「前受金の増減額」及び「未払又は未収消費税等の増減額」、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「支払手数料の支払額」は、表示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度から独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△4,224千円は、「支払手数料」4,801千円、「前受金の増減額」△104,189千円、「未払又は未収消費税等の増減額」142,673千円及び「その他」△47,564千円として、また「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,406千円は、「支払手数料の支払額」△1,228千円及び「その他」△1,177千円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた27,764千円は、「建設仮勘定」17,902千円及び「その他」9,862千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「支払手数料」、「前受金の増減額」及び「未払又は未収消費税等の増減額」、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「支払手数料の支払額」は、表示の明瞭性を高めるため、当連結会計年度から独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△4,224千円は、「支払手数料」4,801千円、「前受金の増減額」△104,189千円、「未払又は未収消費税等の増減額」142,673千円及び「その他」△47,564千円として、また「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△2,406千円は、「支払手数料の支払額」△1,228千円及び「その他」△1,177千円として組替えております。