- 415A
- 2026/08/28
- 時価
- 83億円
- PER 予
- 18.28倍
- 2025年以降
- 3.72-5.01倍
(2025-2025年) - PBR
- 2.1倍
- 2025年以降
- 1.86-2.5倍
(2025-2025年) - 配当 予
- 5.39%
- ROE 予
- 11.5%
- ROA 予
- 7.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
GMO TECH HD(415A)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 集客支援事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2026年6月30日
- 3億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2026/08/13 15:58
株式会社トライハッチ(現GMOトライハッチ株式会社)を連結子会社化したことに伴い、「集客支援事業」においてのれんの金額が増加しております。これによるのれんの発生額は387百万円であります。 - #2 事業の内容
- また、主要な関係会社の異動は、以下のとおりであります。2026/08/13 15:58
(集客支援事業)
当中間連結会計期間より、新たに株式を取得したGMOトライハッチ株式会社を連結の範囲に含めております。 - #3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/08/13 15:58
(単位:百万円) 報告セグメント 集客支援事業 不動産テック事業 計 SEMサービス 1,835 - 1,835 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 集客支援事業2026/08/13 15:58
集客支援事業には、検索エンジン関連サービス、運用型広告・アフィリエイト広告サービス及びインターネットメディアサービス(※2)等を含んでおります。検索エンジン関連サービスにおいては、注力サービスとしておりますMEOサービス(※3)について、新規案件を積上げ、業績は安定して伸長しております。アフィリエイト広告サービスにおいては、海外営業人員の体制整備及び海外顧客の獲得を重点的に推進するとともに、既存顧客に対する運用改善に取り組んでおります。これらの施策により、同サービスの業績は不安定ながらも緩やかな回復基調にあります。また経営統合等に伴い、2025年9月1日にはGMOデザインワンが運営するインターネットメディアサービス等、2026年3月1日にはGMOトライハッチ株式会社(旧株式会社トライハッチ)が運営するMEOサービス(※3)等もサービスラインナップに加わり、集客支援事業の顧客基盤及び事業領域の拡大を図っております。これらの結果、当中間連結会計期間におけるセグメント売上高は3,870百万円、セグメント利益は363百万円となりました。