営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年6月30日
- 5億6569万
- 2024年6月30日 +340.61%
- 24億9249万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2025/09/17 15:30
要約四半期連結包括利益計算書前第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2024年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2024年7月1日至 2025年3月31日) その他の費用 18,483 18,111 営業利益 1,069,366 1,429,358 金融収益 1,263 2,522
(第3四半期連結累計期間) - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【中間連結会計期間】2025/09/17 15:30
(単位:千円) その他の費用 4,622 8,735 営業利益 726,633 909,707 金融収益 1,161 1,455 - #3 役員報酬(連結)
- ・ 業績連動報酬に関する方針2025/09/17 15:30
業績連動報酬は連結償却前営業利益を指標としております。連結償却前営業利益を指標としている理由は、業務執行に携わる取締役の功績・責任を最も客観的かつ適切に評価できる指標であると判断していることに基づくものであります。
業績連動報酬の支給総額は、連結償却前営業利益の実績が予算目標を超過する場合のその超過額の20%とし、業績連動報酬の各取締役等への配分方法は、職位と各取締役が管掌する事業会社の償却前営業利益の割合に応じ配分すると定めております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2025/09/17 15:30
③ 財務基盤の強化
当社グループは、2023年6月期及び2024年6月期に営業利益は黒字を計上しており、財務健全性に係る特筆すべき課題は認識しておりません。しかしながら、建設業においては、目的物の引渡時又は引渡後に多額の支払が行われることが多く、長期にわたり多額の資金を立替した状態となることから生じる運転資金需要に対応するため、資金調達及び財務基盤の強化に努めてまいります。
(5)中長期的な経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、インフラ整備の売上収益が前年同期比26.4%増の7,772百万円となりましたが、災害対応の売上収益が前年同期比47.0%減の3,837百万円となったことによるものです。2025/09/17 15:30
当連結会計年度の利益は、売上総利益2,688百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益1,147百万円(前年同期比15.7%減)、税引前利益1,131百万円(前年同期比15.9%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益725百万円(前年同期比26.4%減)となりました。(前期の南総建㈱連結子会社化に際して計上した一時要因である負ののれん発生益264百万円を除くと、営業利益は前年同期比4.6%増、税引前利益は前年同期比4.6%増、親会社の所有者に帰属する当期利益は前年同期比0.5%増となりました。)
第7期中間連結会計期間(自 2024年7月1日 至 2024年12月31日) - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/09/17 15:30
(単位:千円) その他の費用 28 201,699 149,417 営業利益 1,361,222 1,147,446 金融収益 29 1,891 1,513