営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2023年8月31日
- 20億400万
- 2024年2月29日 -69.06%
- 6億2000万
- 2024年8月31日 +210.48%
- 19億2500万
- 2025年2月28日 -79.48%
- 3億9500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ④要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書2025/09/25 15:30
要約四半期連結財務諸表注記(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2023年9月1日至 2024年5月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2024年9月1日至 2025年5月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前四半期利益 1,117 1,977 法人所得税の支払額 △1,072 △1,005 営業活動によるキャッシュ・フロー 1,223 467 投資活動によるキャッシュ・フロー
1.報告企業 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自2022年9月1日 至2023年8月31日)に係るキャッシュ・フローに対する調整2025/09/25 15:30
日本基準では、オペレーティング・リース取引に係る支払リース料は、営業活動によるキャッシュ・フローに区分しておりますが、IFRSでは、原則としてすべてのリースについて、リース負債の認識が要求され、リース負債の返済による支出は、財務活動によるキャッシュ・フローに区分しております。
そのため、財務活動によるキャッシュ・フローが36百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローが同額増加しております。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 流動性リスクは、当社グループが期限の到来した金融負債の返済義務を履行するにあたり、支払期日にその支払を実行できなくなるリスクです。2025/09/25 15:30
当社グループは、必要となる流動性については、基本的に、営業活動によるキャッシュ・フローにより確保しており、継続的にキャッシュ・フローをモニタリングすることで、流動性リスクを管理しております。
金融負債の期日別残高は以下のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ690百万円減少し、2,772百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2025/09/25 15:30
a.営業活動によるキャッシュ・フロー
営業活動により増加した資金は、1,925百万円(前年同期比3.9%減)となりました。これは主に、税引前利益1,773百万円、並びに、契約関連資産の償却を主な内訳とする減価償却費及び償却費1,373百万円の計上があった一方で、営業債権及びその他の債権の増加574百万円、及び、法人所得税の支払額1,077百万円等によるものです。 - #5 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/09/25 15:30
(単位:百万円) 注記 前中間連結会計期間(自 2023年9月1日至 2024年2月29日) 当中間連結会計期間(自 2024年9月1日至 2025年2月28日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前中間利益 647 1,071 法人所得税の支払額 △566 △507 営業活動によるキャッシュ・フロー 620 395 投資活動によるキャッシュ・フロー - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/09/25 15:30
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 1,281 1,773 法人所得税の支払額 △866 △1,077 営業活動によるキャッシュ・フロー 2,004 1,925 投資活動によるキャッシュ・フロー