訂正有価証券届出書(新規公開時)
当社は、株主還元を経営上の重要な課題と認識しており、業績や事業拡大に向けた資金需要に対応した内部留保の確保を総合的に勘案したうえで、安定的かつ継続的な配当を実施する方針です。
今後は、経営成績及び財務状況を勘案しながら株主への利益の配当を目指していく方針であります。剰余金の配当につきましては、配当性向65%を目安とし、安定的・持続的に配当することに努めております。
内部留保資金については、当社の諸事業の事業資金、及び新規事業等に必要な成長投資に利用することにより、企業価値向上に努める考えであります。
当社は、配当を行う場合には、期末配当にて年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。なお、会社法第459条第1項に基づき、年1回の中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。配当の決定機関は取締役会であります。
上記方針に基づき、基準日が2024年12月期に属する配当については、年間で120,920,953円となりました。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
(注)2025年4月11日付で普通株式1株につき666株の株式分割を行っております。1株当たり配当額につきまし
ては株式分割前の額を記載しております。
今後は、経営成績及び財務状況を勘案しながら株主への利益の配当を目指していく方針であります。剰余金の配当につきましては、配当性向65%を目安とし、安定的・持続的に配当することに努めております。
内部留保資金については、当社の諸事業の事業資金、及び新規事業等に必要な成長投資に利用することにより、企業価値向上に努める考えであります。
当社は、配当を行う場合には、期末配当にて年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。なお、会社法第459条第1項に基づき、年1回の中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。配当の決定機関は取締役会であります。
上記方針に基づき、基準日が2024年12月期に属する配当については、年間で120,920,953円となりました。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年3月26日 株主総会決議 | 120,920 | 22,392.77 |
(注)2025年4月11日付で普通株式1株につき666株の株式分割を行っております。1株当たり配当額につきまし
ては株式分割前の額を記載しております。