営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2024年4月30日
- 15億3109万
- 2025年4月30日 -0.88%
- 15億1756万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- (単位:千円)2025/10/24 15:30
(3)四半期財務諸表に関する注記事項当第1四半期累計期間(自 2025年5月1日至 2025年7月31日) 販売費及び一般管理費 352,083 営業利益 356,847 営業外収益
(継続企業の前提に関する注記) - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。2025/10/24 15:30
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益 - #3 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規事業開発の一環として前期にβリリースをした「encer mall(エンサーモール)」を含んでおります。
2.セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため記載を省略しております。
3.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△569,915千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,147,508千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額44,252千円は本社固定資産に関する減価償却費であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額274,723千円は本社移転に伴って取得した固定資産の増加額であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/10/24 15:30 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2025/10/24 15:30 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/10/24 15:30
当社の経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、売上高、営業利益、EBITDA(利払前、税引前、減価償却前利益)であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の売上高は443千円、セグメント利益は166,922千円の損失(前年同期は104,593千円の損失)となりました。2025/10/24 15:30
これらの結果、当事業年度の売上高は3,925,256千円(前年同期比4.2%増)、営業利益は1,517,563千円(同0.9%減)、経常利益は1,524,630千円(同4.0%減)、当期純利益は940,109千円(同9.0%減)となりました。
第4期第1四半期累計期間(自 2025年5月1日 至 2025年7月31日)